化粧梁の加工の巻! 

先日、リビングの天井の構造材を見せる、化粧梁の加工をいたしました。

毎回一人で作業するのですが、とにかく材料の移動させるのがとても重い・・・・

次の日は少々筋肉痛です。( ノД`)

今回の加工は木材が外で風化してきたような雰囲気の灰色のイメージです。

当然、新しい材料なのでこのように綺麗です。

 

多少、角を削ったり、ダメージ傷を付けて、機械で浮造りに致します。ちょっと写真ではわかりにくいです。

次に白のペンキを塗ります。

 

ここから企業秘密です。(^▽^) あるもので磨くとグレーになります。

最後に木部用のワックスを塗って、全体を調整し完了です。

近々、現場で設置いたします。


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